高速バス 当日 窓口, 日本 労働環境 地獄, Visual Studio C++ ソースファイル 複数, キャベツ 鮭フレーク マヨネーズ, お好み焼き 風月 メニュー, ハイエース 19インチ 車検, Nec セーフモード 起動しない, デロイト インターン 2020, ソフィーナ ハリ美容液ex 使い方, クリスタ トーン 小さく, 衝突 判定 複数, アフター エフェクト ソフトフォーカス, ユニクロ シームレスショーツ サイズ選び, リーボック クラシック ハイカット, 河北麻友子 出川 英語, 塚口 焼き鳥 一人, Dod グランドシート 8人用, ミルクプリン レシピ 人気, 一白水星 2020 年 8 月 吉方位, スカパーチューナー パナソニック リモコン, 仕事 評価されない 辛い, マンション 1ldk 2000万, " />

ゼノブレイド リメイク レビュー 21

リアルな中世ヨーロッパの世界観を堪能できると話題のRPGですよ。 ... 【Conan Exiles】ソロプレイは難しい?難易度はどんなもん?MODの導入の仕方は?Epic版無料配布!. ログイン 新規登録 ゼノブレイド ディフィニティブエディション レビュー【やっと神ゲーになった】 ゲームフルネス!のアコート. 1: 名無しの暇人さん 2020/06/16(火) 21:49:32.94 ID:SFVm8Vgpd こんなん20年前の全盛期に売ってれば400万本クラスなのに、初週10万本とか。。 引用元: ・ゼノブレイドのリメイク滅茶苦茶面白いのにこ 巨神の体の上に住んでいるという 現象ではないから そこまで考えなくていいから〜 ゼノブレイド 2020.05.01 nswicth 【神リメイク】Switch『ゼノブレイドDE』の容量は15.1GB。さらに追加シナリオのバトルシステムは完全に別物になることが判明。 [コメント(1)] 前作の発売から18年。ようやくシェンムーの新作が発売されました。 そもそもこれは漫画でフィクションやから! シェンムー3の海外のメタスコアの評価は微妙でしたが、アマゾンのレビュ... 2019年12月19日にPS4で『アンセスターズレガシー』がPS4で発売されますね。アンセスターズレガシーは、RTSというジャンルのゲームで... MHWアイスボーンPC版 チート装備MOD 最強武器と最強防具の紹介。モンスターをワンパンで倒せる最強武器と絶対死なない最強防具の紹介と使用の注意点。. プレイグテイル イノセンスが11月28日にPS4で発売されました。中世フランスを舞台としたアクションアドベンチャーゲーム。 〜 モノリスソフトはオープンワールドゲームを作る技術力は国内のゲーム会社の中で僕は一番上手な会社だと思います。そもそも面白いオープンワールドゲームを作れる会社が国内ではほとんどなく、モノリスソフトは少ない社員数で面白いオープンワールドゲームを製作することを連続で成功させているからです。そのためゼノブレイドの新作はゼノブレイドとゼノブレイド2のいいとこどりした世界観やシナリオで最高のオープンワールドRPGと呼ばれるようなシステムや戦闘になることを期待しています!!, ゼノブレイドの買う前の印象は、 今回はSwitch「ゼノブレイド ディフィニティブ エディション(Xenoblade Definitive Edition)」のレビューをしていきます。, リマスターとは従来の作品を高画質化したタイトルのことで、従来の作品を新たに作り直す場合、リメイクと表記するものじゃないですか?, 本作の場合、リメイクのような作り直しを行っており、10時間以上楽しめる追加ストーリーも収録しているので、リマスタータイトルとは思えないほど新鮮に楽しめました!, ぼくは10年前の2010年にWii版をプレイしてクリアしたので、当時の思い出が蘇ってきましたよ。, 気になる部分が全くない訳ではありませんが、元の出来が良いので、Switchで発売されているRPGの中でもトップクラスのクオリティに感じます。, ここからはそんなSwitch「ゼノブレイド ディフィニティブ エディション」について詳しく書いていきます。, 自由度が高いゲームプレイ、王道で熱いストーリー&BGMなど、和製RPG好きには溜まらない作品に感じます。, ゲームを進めていくと派手なカットシーンが挿入され、ストーリーを盛り上げてくれるんですが、キャラクターのモデリングが残念過ぎるんですよ・・・。, まるで”のっぺらぼう”に目や口のシールを貼り付けたような感じですし、髪の毛も細かく描かれておらずボケボケしています。, カットシーンやBGM、声優さんの演技が魅力的なので上手くカバーしているところはありますが、2010年のゲームを基準にしても微妙でした。, トゥーンレンダリングによる今風のアニメタッチに刷新され、モデリングの粗さも改善されているので、見違えるほどクオリティアップしています。, シュルクは正真正銘のイケメンになりましたし、フィオルンもヒロインの名に相応しいほど可愛くなっています。, と惜しい気持ちになったので、10年経ってから改善されたバージョンが発売されたのは感慨深いです。, 特にメニュー画面の移動は煩雑で、装備を切り替えてからスキルツリーの画面へ行く場合、装備変更画面からゲーム画面を経由してスキルツリーの画面へ向かわなければいけませんでした。, また、ゲーム画面から操作できるメニュー画面にジャンプするためのアイコンは表示が小さくて枝分かれしているのも気になります。, だって、各メニューの項目が畳まれて見えない関係上、どこにどの項目があるのか分かりにくいので、無駄に時間を食ってしまいましたから。, 一方、Switch版は左にメニューを集め、中央にパーティメンバーを表示させ、右に控えメンバーを表示させるという今風のメニュー画面に刷新。, ゲーム画面を経由せず装備変更画面からスキルツリーの画面へ向かえるなど、煩雑さが薄れています。, さらに有り難いのが、クエスト追尾機能が追加され、倒すべきモンスターがアイコンで分かるようになったこと。, 本作には大量のサブクエストが用意されているので、何十も受注すると何をやれば良いのか分からなくなるのですよ。, 「ゼノブレイド」の戦闘システムって位置取りが重要視されているので、今、敵のどの方向に居るのか把握しやすくなったのはマジで嬉しいです。, といった改善が行われ、Wii版で不便に感じていた点は大幅に改善されている印象です。, ユーザーインターフェースの変更点だけでも挙げ出したら数十を超えるんじゃないでしょうかね?, Switch版をプレイした後にどれだけ改善されたのかWii版をプレイし直してみましたが、「え?俺?こんなにも不便なゲームをプレイしていたの?」って感じで驚きましたよ。, 敵のレベルが高いほど補正によって倒しにくくなり、序盤の場合、5レベル以上高い敵にはまともなダメージを与えられません。, 終盤になるとアーツやテクニックによってダメージを与えられるようになりますが、ハードルが高く感じます。, なんと、敵のレベルが6以上低い場合、1回の戦闘で得られる経験値が90%も減ってしまうんです!, それ故に少し前のエリアで寄り道をした時は経験値を入手してのウマウマを感じられず、難易度も低下してしまうので勿体ない感じがしました。, すると、10レベル以上高い敵にもダメージを与えやすくなり、フィールドに彷徨いている強敵も頑張れば倒せるようになるんです!, 加えて戦闘難易度が低下したことでサブクエストなどの寄り道をこなさなくてもサクサクと進められるようになったので、テンポ良く楽しめます。, おそらく、最初から最後までカジュアルモードでプレイした場合、クリアまでのプレイタイムは半分くらいに短縮できるのではないでしょうか?, このようにカジュアルモードはストーリーを中心に楽しみたい人におすすめの追加要素ですが、歯ごたえを求めている人は必要ないですよね?, この機能を使用することでパーティメンバーのレベルを自分が好きな数値まで下げることが出来ます。, なんて時にレベル37まで下げたら歯ごたえのある戦闘を楽しむことができるようになるんです!, しかも経験値をストックする形式である関係上、そのままレベル37からレベルアップして進めることも出来ます。, 元のレベルに戻したかったらボタン1つで戻せますし、痒いところにも手が届く作りに感じます。, 追加ストーリーは本編の1年後を描いており、本編の中盤に登場したメリアが活躍します。, それも新マップの「巨神肩」が舞台となり、戦闘システムも一新されているので、まるで10年越しに配信された「ゼノブレイド」のダウンロードコンテンツをプレイしているかのよう。, ボリュームも本編に対するダウンロードコンテンツといった印象で、寄り道をしても15時間未満でクリア出来ました。, 追加ストーリーで一番「おぉ!」と思ったのが、仲間キャラとの会話を聞ける「キズナトーク」が「ナカマトーク」にパワーアップしていること。, 具体的に言うと会話シーンにボイスが付いてシーンに合わせてカメラアングルが切り替わる形式になりました!, 感覚的には本編のイベントシーンと同等のクオリティになった印象で、より魅力的なものになっています。, 彼らを探し出して依頼をこなすことで戦闘時に加勢し、ゲームを有利に進められるようになるので、全員を仲間にしました!, 全体的には本編と比べるとコンパクトな内容で、めちゃくちゃ余韻に浸れるストーリーが展開される訳ではありませんが、「ゼノブレイド」の追加要素を10年経って楽しめるだけでも感慨深く感じます。, この10年間、TwitterやYouTubeなどのSNSが急速に広まり、個人が気軽に情報を発信できる時代になりました。, それを見越しているのか本作にはSNSでの拡散を想定したような追加要素が多数追加されています。, 「ゼノブレイド」は装備アイテムによって見た目が変わる仕様になっていますが、Switch版で追加されたものも存在するので、各キャラクターの新しい一面を見ることができるようになったんです!, しかもファッション装備システムによって見た目だけを変更できるようになったので、泣く泣くカッコ悪い強装備を装着する必要はなくなりました。, こんな要素を追加するってことは、「変な格好をしたキャラクターのスクリーンショットをSNSで投稿してね!」と言っているようなものじゃないですかw, この機能を使用することで好きなコスチューム、天候、時間でイベントシーンを視聴できるので、「”見る”ゼノブレイド」を存分に堪能することが出来ます。, 感動的なイベントシーンでもコスチュームによっては印象が変わるので、その手のシーンを動画投稿したらバズるかも!?, カメラアングルを調整すると擬似的な一人称視点モードにすることもできるようになりました。, 一人称視点での戦闘や鉱山の探索は臨場感が高いので、まるで「ジ・エルダー・スクロールズV スカイリム」をプレイしているかのようw, このようにSwitch版は遊びを拡張しているので、SNSなどでの拡散を想定しているようにも感じます。, なので、新機能を組み合わせて自分だけの珍プレイをスクリーンショットや動画に収めてシェアしちゃいましょう!, しかし、全てが新規作成されている訳ではないので、クオリティに差が出てしまいました。, 例えば武器や装備品、マップモデルなどはモデリングを作り直している訳ではなく、模様を細かく描き直しているだけなので、新規作成されているメインキャラクターの顔などと比べて粗く感じます。, 特に砲台の穴や巨大なドラゴンのモデリングは2世代前のクオリティなので違和感を持ってしまいました。, どうやらリマスター制作の際に製作費と期間が限られていたようで、そこまで手が回らなかったみたい。, 大幅に改善されたユーザーインターフェースですが、現代のゲームを基準にすると気になる部分が多くあります。, 何故か分離しているメニュー画面とオプション画面、アイテム屋で買った瞬間に変更できない装備 etc…, Wii版プレイヤーからしたら改善点に感動すると思いますが、いきなりSwitch版から入った場合、「これで改善されたの?」と思うかもしれません。, Wii版で気になっていた点を改善し、ファンには溜まらない要素を多数追加した理想的な作品。, 一般的なリマスタータイトルを大きく上回るほど手を加えており、リメイクと言っても良いくらいの内容に感じました。, ただでさえ高い完成度の作品が大幅にブラッシュアップされたことで手が付けられないレベルになっており、多くの人のおすすめしたい作品です。, 【レビュー】ゼノブレイド(Wii/3DS) [評価・感想] 苦戦する和製HDゲーム界隈を尻目に爆誕した新世代JRPG!, 【速報レビュー】ルルアのアトリエ~アーランドの錬金術士4~ [評価・感想] 制限時間廃止で遊びやすくなって帰ってきたアーランド!, 【レビュー】ドラクエXI (DQXI PS4) [評価・感想] 1990年代に思い描いていた次世代JRPGを具体化してくれた良作!, 【レビュー】RIZ-ZOAWD ~リゾード~ [評価・感想] 単調だが、DSの限界を超えた映像美は見事!, 【レビュー】オクトパストラベラー(オクトラ) [評価・感想] 高くそびえ立つ山を好きな角度から攻められるレトロ風オープンワールドRPG!, 初めての方もコメント大歓迎!何か伝えたい場合、お気軽にどうぞ(^o^)コメントは出来る限り返信していきますが、しない場合もあるのでご了承ください。, ゼノブレシリーズとは5年くらいの付き合いになりますが、本作ではじめて好きなRPGになりました(^^)♪ エクシア待望の“トランザム”も登場【#29】, 『Apex Legends』マッチ後半のリング外のダメージが上昇。話題の安置外耐久はもうできない?, 熱いスタンドバトルが楽しめる『ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー』。ポイントやおすすめキャラを掲載. 今は任天堂の魅力的な新作も少ないし、半年くらいかけて遊び尽くしたいです!, ゼノブレイドは任天堂作品の中でも非常に珍しい作品だと思います。味方も敵もみんな真面目な大物ばかりで一番小物なムムカですらほかのゲームの敵キャラと比べるとよくいる敵キャラ止まりです。シナリオも敵による人食描写を筆頭に任天堂ゲームにしてはダークな描写が多く常に主人公たちは命がけなシナリオが展開されます。ゼノブレイドは基本的にギャグシーンほとんどなく終盤まではあまり作風に馴染めず、世間は過大評価し過ぎではないかと思いました。しかし終盤の展開は本当に僕好みの熱い展開で今まで苦労してプレイしてきたかいがあったと心の底から思いました。 アクションもどきの戦闘は地味で敵が無駄に固く爽快感がなく、 衣装含めて古臭くてダサめ、とキャラデザにウケる要素が無いな…。, 見逃し配信が一種類しかなくて追いかけにくい。フジの見放題高いしな。 NPCがもっと進化したら今のゲームの完成形に近いと思う それは確かで、当時の国産のRPGの中では突出して評価が高いといえる。ゲーマーの皆さんも大好きなメタスコアも「92点」と国内、海外問わず文句なく「神ゲー」と評されている。, その意見は僕も同じで、おおむね「神ゲー」だと思っている。「神ゲー」…そうは思っているものの、実は原作は本編クリアをできないまま投げ出してしまった。, ゼノブレイドがリメイク作品としてよみがえる三年前。リメイク前の作品に触れたのは割と最近のお話で、当時は3DS版で遊ばせてもらったのがまだ記憶に新しい。New3DS専用機はグラフィックの質や音質を落としただけで、他は変わらずにWiiの内容がそのまま詰め込まれていた。, 当時の僕は「3DS版のゼノブレイドは携帯ゲームながらによくできたものだな~。」と感銘していた。世界観も、フィールドも、音楽も、ストーリーも、当時の僕が触れたことのない興奮を与えてくれた。, その理由は単純で、ものすごい作業感を感じてしまったからである。皆さん知っての通り、シュルクたちはあるタイミングで敵の本城である機神界にいくんだけども、そこではしばらくストーリーに進捗はなく、ほとんど同じ景色でゲームを進行しなければならない。, ゼノブレイドをプレイする上で得られていた報酬である「ジェットコースターのような激しいストーリー展開」と「進めるごとに出会える真新しいフィールド」が機神界に行くことでパッと途絶えてしまった。, もともと僕は景観の変わらない作業ゲーがかなり苦手なこともあってか、なんだか強烈な作業感を覚えてやめてしまった。おまけにフィールドのモンスター達も強くなっていて、それまでサブクエストを回さずにほとんどストーリーだけ進行していたため、どうしても勝てない敵もでてきてしまった。, 面倒くさいことと思ったことはほとんどやらない性格なので、僕的には諦める理由は出揃っていた。, じゃあ今作のゼノブレイド ディフィニティブエディションではどうなのかっていうと、冒頭でも言った通りクリアまでこぎつけれた。, 機神界では確かに作業感はあったんだけども、3DS版と違ってちょっと頑張ったぐらいで済んだ。理由は明確で、グラフィックが良くなってフィールドの細かいディテールが見れるようになったのと、UIが整ったおかげでサクサク進めれるようになったからだと思う。もちろん「キャラクターの熱いやりとり」「先行きが気になるストーリー展開」や「心を動かす音楽性」も本作の魅力ではあるけれども、なによりもゼノブレイドディフィニティブエディションは本編クリアまでいけたので、個人的にはこの「グラフィック」と「UI」まわりが改善されたことは相当に評価が高い。このおかげでゼノブレイドという「神ゲー」を「神ゲー」たらしめるものに昇華してくれた。, 原作から引き継いである世界観やストーリー、音楽性に関しては他の人が褒めちぎっているのをよく見かけるし、僕自身でも前に喋っているのでここでは割愛させていただこうと思う。, じゃあ具体的にどう良くなったか?ということについて語ろうと思う。まずはグラフィックについて。, 逆にディフィニティブエディションはNintendo Switchというプラットフォームから発売していることもあり、最先端のゲームから見ると一歩身を引いたグラフィックであると思う。, 今年は「バイオハザードRE:3」「ファイナルファンタジー7リメイク」「聖剣伝説3 トライアルズ オブ マナ」などのリメイク作品がひしめき合っている。けど、そのなかでも「ゼノブレイド ディフィニティブエディション」は良くも悪くも変化点が少ないし、グラフィックも進化したと言えど今あげたリメイク作品ほど劇的なものではない。ただそこに文句を言うつもりはない。, ゼノブレイド ディフィニティブエディションは原作から見ればちょうど良い落としどころになっている。キャラクターは全体的に可愛くなった印象を受けるがリアルすぎないおかげで表情の硬さがほとんどないし、このゲームにとって重要な兄貴要素である「ダンバンさん」や、因縁の敵役「○○○」のキャラクター性は崩れていない(まあもともと声優陣が濃いこともあるが), 全体的に綺麗になっているが、特に顔のディテールが良くなってくるおかげで表情の変化がわかりやすくなり、原作では読み取れなかった「あ、今すんごい微妙な気持ちなんだろうな」とか「因縁の敵が昔の味方だと知った時」のような微妙な感情をパッと見で読み取ることができるようになって、よりストーリーに没入できた…気がする。, この辺は MONOLITH SOFT 好きな人ならわかる事だと思うけど、ゼノブレイドシリーズはとにかくUIが不親切すぎることで有名だ。でもこのゼノ ブレイド ディフィニティブ エディション に関して具体的には以下の二つが改善されている。, クエストの目的地とルートキズナグラムの物々交換リストとNPCの活動時間クエストの目的地とルートは最近のゲームではよくあるものなんだけど、やっぱりあるのとないのとでは天と地ほど違う。, 前作のゼノブレイド2ではマップ上に目的地は表示されるものの「スカイリム」や「アサシンクリード」なんかのオープンワールドゲームでよくみられる、コンパスタイプのナビシステムでした。でもゼノブレイド2は良くも悪くもフィールドがかなり入り組んでいて、コンパスだけでは分かりにくくゲームデザインと噛み合っていなかった。, ゼノブレイド ディフィニティブエディションは、多少ルートの最適化しきれていない部分はあるもののの素材やNPCのルートも漏れなくちゃんと表示してくれるため目的地までの道のりが非常に分かりやすい。3DS版のマップがどんな感じだったか忘れてしまったけれども、少なくともゼノブレイド2より大幅に分かりやすく変更されている。, もう一つ、ゼノブレイドといえば「キズナグラム」が特徴的なやり込み要素ですが、これが原作だと非常ににめんどくさかった。, なぜならNPCのキャラクターごとに活動時間があったから。これが当時の僕にとってどうしようもなく理不尽に思えてしまってサブクエストを回せなかった理由でもある。まあ時間を変更すればいいだけなんだけど、当時の僕は本当にめんどくさがりだったのでその時間変更さえもかなりの手間に感じてしまっていた。, ディフィニティブエディションではキズナグラムの根幹はめんどくさいものなんですが、活動時間や物々交換リストの情報がメニューだけ済むようになったおかげで一々Googleで調べて、時間変更して…という手間がなくなり効率的に一気に進めやすくなった。, 「つながる未来」のあらすじはシュルクとメリアが巨神肩に皇都があると聞いて飛空艇で向かったんだけど、謎の力で撃ち落とされ巨神肩に墜落して始まる。完璧なストーリーに見えるゼノブレイド本編も回収されない伏線(*1)も多く残していて、そのいくつかが「つながる未来」で語られる。, 舞台は「崩壊した後の巨神肩」でマップはかなり大きい。縦軸にも広いためフィールドの構造的にはゼノブレイド2に近いものを感じた。さすがに前作ゼノブレイド2のDLC「黄金の国イーラ」に追加されたマップほどではないが、それにしても広大で変化に富んだフィールドデザインとなっている。, 肝心のシナリオは後日譚というよりも「豪華な一つのサブクエスト」という印象が強い。本編では語られない「因縁のあの人物」との印象が強いせいと、解決してもストーリー上の進歩はほとんどない。敵もよくわからないまま終わってしまう。, ただ勘違いして欲しくないんだけど、これは「つながる未来」に拍子抜けしたと言っている訳ではない。「つながる未来」は「本編の補完」としては面白く、本筋の物語を大きく崩されないので「これはこれで良かった」という一個人の感想である。, 「ゼノブレイドは神ゲー」は3年前から変わらない評価なんだけども、「いやクリアしていないやん。お前。」といわれるとマジでぐぅの根も出なかった。そもそもクリアしていないゲームに神ゲーというのもなんだかおかしな話かもしれないが、ゼノブレイドのおかげでモノリスソフトにめちゃくちゃ興味を持つことができたし、続くゼノブレイドクロス、ゼノブレイド2は両方とも300時間ぐらいプレイしていて文句なく神ゲーと評せた。, 今回、図らずともリベンジということで、ゼノブレイド ディフィニティブエディションをプレイしたんだけども、めちゃくちゃ面白かった。やっと「ゼノブレイドは神ゲー」と堂々と胸を張って言えそうだ。, ゲームフルネス! - ゼノブレイド ディフィニティブエディション レビュー【やっと神ゲーになった】https://akouto-log.com/?p=2494, こんばんは!ゲームフルネス!というブログでゲーマー向けガジェットの紹介なんかを紹介しているアコートです。 本作は、ゼノ”ブレイド”の名を冠するブレイドシリーズの3作目である(モノリスソフトのゼノシリーズとしては7作目)。2010年にWii向けに発売された1作目ゼノブレイドは、骸になった2対の巨人の上を冒険するというユニークな世界観と、その世界を見事に表現したシームレスなフィールドが評価され人気を博した。 その後WiiUでは、フィールド探索の面をさらに強化した2作目ゼノブレイドクロスが発売され、シナリオやクエスト … ゼノ ブレイド は伝説の神ゲー(未クリア) ゼノブレイドは神ゲーという意見をよく聞く。 それは確かで、当時の国産のrpgの中では突出して評価が高いといえる。ゲーマーの皆さんも大好きなメタスコアも「92点」と国内、海外問わず文句なく「神ゲー」と評されている。 その後ゼノブレイド2が発売され僕も買いました。ゼノブレイド2ではゼノブレイドに比べると比べ物にならないほどギャグパートやお色気成分が増えました。僕的にはそれは歓迎しましたが、世界観はゼノブレイドとFE覚醒と少しポケモンを融合させたような闇鍋感が出ており、主人公とヒロインの関係性は大好きになれませんでした。僕は恋愛描写は人間同士でしてほしいと思っているからです。それでもゼノブレイド2は戦闘を筆頭にゼノブレイドより進化している点も多く現時点でスイッチで一番面白かったゲームはゼノブレイド2です。

高速バス 当日 窓口, 日本 労働環境 地獄, Visual Studio C++ ソースファイル 複数, キャベツ 鮭フレーク マヨネーズ, お好み焼き 風月 メニュー, ハイエース 19インチ 車検, Nec セーフモード 起動しない, デロイト インターン 2020, ソフィーナ ハリ美容液ex 使い方, クリスタ トーン 小さく, 衝突 判定 複数, アフター エフェクト ソフトフォーカス, ユニクロ シームレスショーツ サイズ選び, リーボック クラシック ハイカット, 河北麻友子 出川 英語, 塚口 焼き鳥 一人, Dod グランドシート 8人用, ミルクプリン レシピ 人気, 一白水星 2020 年 8 月 吉方位, スカパーチューナー パナソニック リモコン, 仕事 評価されない 辛い, マンション 1ldk 2000万,

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